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ぶぅふぅうぅ農園について 


 
ぶぅふぅうぅ農園のこだわり
◎無投薬(出産から出荷まで抗生物質ゼロ) 、ワクチンは親豚のみ使用
◎餌の国産化(国産化率80%)
◎家畜福祉(出産10日目から出荷まで放牧)
◎味(脂に甘みがあり臭みがない) 






こちらはぶぅふぅうぅ農園のブログです
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放牧養豚や平飼い養鶏に関する情報から、農場の豚の様子や卵の出荷情報まで、幅広くツイートします。


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[ 2035/01/06 23:10 ] ぶぅふぅうぅ農園TOP | TB(-) | CM(-)

★スタッフ募集★ 女性大歓迎です! 

ぶぅふぅうぅ農園では元気のよい方を若干名募集致します。
女性大歓迎!

<募集条件>
・動物が好きな方
・入力作業等あるため、ある程度パソコンを扱える方
・体力・力仕事に自信がある方
・おからやのこくずなどの回収作業もあるので車の免許(AT限定不可)を持っている方
・小さい農場なのでいろんな仕事(豚の飼養管理~肉の加工販売・大工仕事etc)をすることになります。
 今はできなくてもそれらに積極的にチャレンジし、覚えたいという向上心がある方
IMG_2742.jpgIMG_2899.jpg
感謝祭
秋には農場感謝祭なども!

<農場待遇>

・勤務時間 8~18時(休憩 昼1時間程度、その他休息時間あり)
・休日 週1日交代制 (5月・8月・年末年始 連休有り)
・雇用保険 労災 有り
・給与 18万円~

現物支給あり(農場で採れた卵、野菜、肉etc


経験の有無は問いません。とにかくいろんなことを経験出来る農場です。
野菜作りも学べます!
好奇心と向上心があり、積極的にいろんなことに挑戦したい方 お待ちしています。

<応募方法>

問い合わせフォームからメールを送ってください。
農場体験(数日)→面接→選考とさせていただきます。



[ 2022/10/19 11:30 ] 求人情報 | TB(0) | CM(0)

鶏舎に簡易の放牧場設置 

最低気温がマイナスにならないことも増えてきて
春の訪れが近いことを感じるようになってきました。
(明日からはまた-5℃くらいまで冷えこむみたいですが・・・)


ぶぅふぅうぅ農園は夏の方が電柵周辺の草刈りが必要になるため忙しく
冬の方が比較的時間に余裕があったりします。
なので時間のかかる仕事や夏場に手をつけれないところなどは冬に取り掛かることが多いです

今回は鶏舎の放牧場作り!!ヽ(≧∀≦)ノ


一部の鶏舎にだけ放牧場がありましたがまだ作っていない鶏舎に放牧場を作っていきます
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使った骨組みは廃材がほとんどです
ピアノの梱包用パレットを解体したものを使っています。

いい加減すぎるぐらい簡素な作りです・・・(*゚ェ゚*)
鶏の放牧場は豚と違ってネットで囲ってしまうので
骨組みは本当に簡易でもなんとかなります。
構想の段階ではもっと簡単に作る予定でしたが(どれだけいい加減なものを作るつもりだったのか)

できてみたらこんな形になりました!!




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ネットをつけるとそれっぽく見えますかね?(笑)


さっそく鶏たちにでてきてもらいましょう




はい(´・_・`)
鶏たちにとっては初めての経験なのでなかなかすぐには出てきません。
慣れるとどんどん出てきますけどね


今回はスペースの関係で2区画作ることができなかったので半分ずつしか出せず・・・
もう少し広くしてあげる予定です


まだ放牧場が付いていない鶏舎もあるので
まだまだこれから改良していきます(^∇^)


PS
平飼いと放牧の違いって何でしょう?
スペースの違い?屋根の有無?
今回はスペースも狭いので放牧というより平飼いの延長みたいですね・・・
[ 2021/02/16 16:59 ] 最近の出来事 | TB(0) | CM(0)

新年のご挨拶 

明けましておめでとうございます。



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○○○○年地球は全面戦争に突入した。
これまで経済発展を武器に優勢を保ってきた人類は大きな岐路に立ち選択を迫られている。
一方、人類の天井を知らない欲望の犠牲になってきた自然界は警告を与える為ウイルス攻撃を仕掛けてきた。
口蹄疫、豚熱、鳥インフルエンザ。効果が上がらないと見るや新型コロナ爆弾を投下した。
方や人類にも核爆弾という最終兵器がある。いやいや、それを言うなら地球温暖化による天変地異をもたらすこともできる。
地球破滅!!
「融和」か「徹底抗戦」か?
続きは皆さんが描いてください・・・
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豚熱騒動から1年が経つ。感染の危機から始まって、農水省が掲げた「放牧中止」騒動へ続き、バタバタの1年であった。
目の前で感染イノシシが確認され、頭上を飛び越えて3km先の養豚場で発症したが、当時は運が良かったと思っていた。
しかし冷静になって当時を振り返ってみると、もしかするといくらかの免疫力が働いたのかもしれない。
新型コロナウイルスでは体力のある若い人は症状が出ないか軽傷で済む。ウイルスは違うが免疫力は大事なのであろう。



そして同時に謳われたのが免疫力を養うための腸内バランスである。納豆、ヨーグルトなどが品切れになるほど売れたが、
今年に入って農場の豚はその腸内バランスが崩れ大腸菌症に振り回されている。豚熱の流行に合わせるように発症が始まった。
この間思い当たる原因を一つ一つ検証してきたが、究明には至っていない。

現在お手上げ状態の中家畜保健所に病勢鑑定を依頼しているが、豚熱騒動発生時、
国からは「豚を外へ出すな!畜舎に閉じ込めろ!」と指導があり、

その結果放牧場もないただ寝るだけの狭いスペースに閉じ込めた。
感染対策に追われ豚舎の清掃もままならず、豚たちは死なないまでも劣悪な環境で過ごすことになった。
このような状況下で常在菌であるこの菌は増え、農場に生息する菌のバランスを崩してしまったかもしれないのである。




ある専門家から聞いた話であるが「この菌は3年もすると自然と消えてしまう」という。
常在菌であるために時間をかければ菌同士のバランスが回復するという事なのか?
もしそうなら小さな微生物の世界での出来事ではあるが、それにとどまらず人間社会まで及ぶ共通概念であろう。


長い闘いになりそうである。しかし小火器(抗菌剤)を携えて参戦すればたどり着くところは薬まみれの全面戦争である。
それぞれの生命を尊重した「融和」が大事なのであろう。




今年も大変だ!
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
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[ 2021/01/03 18:23 ] 最近の出来事 | TB(0) | CM(2)

ネットショップ再開 

大変お待たせして申し訳ありません。


ネットショップのお肉の販売を再開いたしました!!

数十年ぶりに発生してしまった大腸菌症も徐々に落ち着きを取り戻しつつあります。
ご迷惑をおかけし申し訳ありませんでした。


また在庫切れになっていた平飼い卵も若鶏が産卵を始めてきたので
再開しております。


ネットショップ→http://boohoowoo.cart.fc2.com/

[ 2020/11/27 19:45 ] 最近の出来事 | TB(0) | CM(0)

限定!!  未去勢のオス販売 

アニマルウェルフェアが欧州をはじめ話題に上がることが増えてきたました。
ぶぅふぅうぅ農園でも放牧を取り入れていることからも注目している大きな動きです。

欧州では麻酔なしでの外科的手術による去勢が禁止されるなど
豚に苦痛を与えない飼育方法が模索されています。
しかしながら未去勢のオスのにおいは気になるところのようで
オスのにおいがお肉に残らなくなるようなワクチンを使うところもあるようです。



ぶぅふぅうぅ農園では普段はにおいの問題や太りにくくなることなどから
去勢はおこなっているのですが今回たまたま未去勢のオスをお肉にすることになりました。

10/27午前中までの限定販売でさせていただきます。
ブロックとスライスセットのみです。

未去勢のオスを食べる機会はほとんどないと思いますので
この機会にいかがでしょうか?

ご購入はこちらから
→ネットショップhttp://boohoowoo.cart.fc2.com/



ぶぅふぅうぅ農園で未去勢のオス食べ比べをした時のご報告
http://boohoowoofarm.blog50.fc2.com/blog-entry-243.html
[ 2020/10/23 19:32 ] 最近の出来事 | TB(0) | CM(0)

豚熱(豚コレラ)・放牧停止騒動について執筆させていただきました! 

多くの方にご協力いただきました「放牧停止騒動」もひと段落付き(問題が解消されたわけではありませんが)
各農場ごとの対応などもようやく決まり出しています。
ぶぅふぅうぅ農園でも夜間放牧場を狭め、給餌場にネットをかけることなどの対応が必要となりました。

以前の記事でも書かせていただきましたが、皆様のお力でなんとか放牧豚を継続して育てることが出来ます。
本当にありがとうございます。


さてその「放牧停止騒動」も含め今回の豚熱(豚コレラ)における一連の騒動について執筆し
「現代農業2020年11月号」に掲載させていただきました。
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豚熱の発生からワクチン接種、青天の霹靂の飼養管理基準改正・・・
ぶぅふぅうぅ農園の存続を揺るがす騒動を振り返って書かせていただいています。

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内容をちらりとご紹介
26年ぶり豚熱発生
 話は遡る。2018年9月、岐阜県で豚熱(CSF)が26年ぶりに発生した。感染農場が増えるなか、
長野県で発生すれば豚へのワクチン(日本では接種が中止されていた)が使われるから大丈夫だろうと安易に考えていた
。翌年2月には愛知県、続いて長野県でも発生。感染拡大防止の為の防護柵は役をなさず、
あっという間に県境を越えて長野県まで来てしまった。中京地域を中心にワクチン接種の声は高まるが農水省は頑として動かない。
この間話題に・・・・・

感染イノシシすぐそままで
 農場は秩父から50km離れているからと高を括っていた矢先、農場から3km先の山の中で感染イノシシの死亡が確認されたのだ。
「えっ! マジかよ!」
私の農場(山の中にある)を知る誰もが、山梨県初の感染はうちだと確信したはずだ。私もそう思った。
さっそくうちの豚へのワクチン接種の準備がなされ、各手続きを経て3週間後と決まった。
1週間、2週間と長く感じる。
「どうかもってくれ……」
ところが驚いたことに、その後うちの農場の頭の上を通り越して、さらに3km先にある養豚場での感染が判明した。
結果、うちの豚はワクチン接種する前に、全頭検査が必要になってしまった。1頭でも陽性が出れば全頭殺処分だ。
深夜、真っ暗の中で携帯が鳴る。深夜であることをおもんばかっているのか重々しい声。・・・・


廃業の危機、ともかく情報拡散
 豚熱の感染が拡大するなかで進められたこの改定案には、「(豚熱等の発生時)農林水産大臣が指定する地域においては、
放牧場、パドック等における舎外飼養を中止」「放牧する家畜の収容場所を確保すること」とあった。
パブリックコメントの募集は6月11日まで、施行は7月1日と期日が迫っていた。
「放牧ができなくなる? 廃業? 国に潰される?」・・・



敵は農水省にあり
パブリックコメントの募集が終了する1週間前から各団体から意見書が活発に出され、有機農業学会からも数ページが提示された。私も国会議員と農水省との意見交換会・・・



畜舎飼いでも防げない
新型コロナウイルスの感染予防には「3密を避ける」「ソーシャルディスタンスを保つ」「免疫を上げる」「適度な運動をする」などが
求められ、なかでももっとも注意すべきこととして「屋内で大勢が集まる場所を避ける」が挙げられている。豚を畜舎に集めることはそのもっともしてはいけないことに通じる。・・・



放牧は命だ
そもそも農水省は放牧養豚を知っているのだろうか。豚を畜舎外に出して飼養する方法、
くらいにしか思っていないのではないだろうか。おごった言い方になるかもしれないが、
私は40年以上この放牧養豚に取り組んできた。培ってきた技術に対して「放牧の停止」などと簡単に言ってほしくないし、
改定案の詳細については笑ってしまうこと多々・・・

大勢の意見が大きな力に
「パブリックコメントは儀礼的なもので、それで施策がひっくり返ることはまずない」と聞かされていた。
それでもコメント数は2000を超え、農水省のサーバーが一時通信不能になったようだ。
パブリックコメント終了翌日・・・


対応策はまだ決まっていない
さて7月1日を迎え、何事もなかったように法律の施行は開始された。おもな変更点は、
・放牧制限の準備(大臣指定地域は夜間避難用の施設に収容)
・避難用の施設の設置(屋根、壁に覆われていなくてもよい)
・給餌場へ野鳥侵入防止網の設置
・畜舎専用の衣服及び靴の使用
等である。大臣指定地域では夜間は施設に収容することなど、やはり以前より厳しいものとなっている。
これらを現場に沿って細かく詰めていくと、・・・





以上一部ですがこのようなことをなんと見開き3ページ‼掲載させていただいただけでなく
なんと次号12月号にも続きます(笑)


本当は一連の騒動をぶぅふぅうぅ農園の視点で振り返っているので
全部お見せしたいところなのですが、そうもいかず・・・
ぜひ「現代農業2020年11月号」をご購入いただいて読んでみてください!



なにか宣伝のようになっていますが何万部売れようと
ぶぅふぅうぅ農園にお金は入ってきません(笑)
[ 2020/10/07 18:03 ] 最近の出来事 | TB(0) | CM(0)

ネットショップの停止について 

日頃よりぶぅふぅうぅ農園のネットショップをご利用いただきありがとうございます。


ネットショップのお肉ご注文の受注を停止することになりました。

一昨年のCSF(豚コレラ・豚熱)発生以降
豚の移動に慎重をきすことになり・また制限がかかったこともあり
親豚の導入が思うようにいかず、お産の総数自体が少なく豚の頭数が少ない状態でした。

それに加え数十年発生していなかった大腸菌症という病気が発生したことにより
多くの仔豚が死んでしまいました。
発生が十数年ぶりだったことから病気の特定と対応が後手に回ってしまいました。

ようやく落ち着きを取り戻し始めたのですが
出荷できる豚が極端に減ってしまいました。

そのため今回の対応を取ることにさせていただきました

しかし常連様専用である「メンバーズ」のネットショップは
発送が遅れる可能性があるもものご注文を受け付けております。

再開の予定はたっていないのですが
長期に及ぶことが予想されます。

このような対応となってしまい申し訳ありません。


[ 2020/07/27 20:19 ] 最近の出来事 | TB(0) | CM(0)

元気いっぱい! 

放牧停止騒動もみなさまのおかげで一息つきましたが
騒動中もぶぅふぅうぅ農園の豚や鶏たちはもちろん平常運転・・・
人間の喧噪なんて関係ないと言わんばかりに元気いっぱいです!



本当に元気な仲間も加わりました
こちらでーす(○´・Д・`)ノ







ぶぅふぅうぅ農園のyoutubeチャンネルはこちら
https://www.youtube.com/channel/UCN6n-8j0YhdOJHxBT7SICfA










きてから1ヶ月ほどたっているのですが(笑)(騒動が起こった直後に農場に迎え入れました)
寒さにも強くなり大きくなって保温箱の中が狭くなってきたので
保温箱の外を囲って広くしてあげました!


みんな元気いっぱいですね(*σ´Д`*)
ヒナのうちはけっこう羽ばたきながら飛び回ります!
このくらいになってくると天井にちょっと隙間があると飛び上がって脱走する子も・・・







そして新しいヒナたちが来たということは
出荷される子たちもいるわけで・・・・





お待たせいたしました
ネットショップの密かな人気メニュー
「昔懐かしいかしわ肉」入荷いたしました\(^o^)/



1年間産卵した鶏たちなので肉は硬めですが噛むほど味があって
とてもおいしいです!
部位が「ムネ肉」とモモ肉を挽いた「ひき肉」、あとは「鶏モツ」です!



ムネ肉は皮が硬いので剥いで油などでカリカリに揚げたり、スープなどの出し取に使うのがオススメです!

鶏モツは山梨のB級グルメでおなじみの鶏もつ煮が絶品!甘めのたれで炒めるだけでできるので
意外と簡単です!



ご注文はネットショップより→http://boohoowoo.cart.fc2.com/
[ 2020/06/23 18:49 ] 最近の出来事 | TB(0) | CM(0)

農場主よりお礼 

今回の放牧停止騒動において
多くの方にご協力いただきありがとうございました。


農場主より皆様にご挨拶させていただきます
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飼養衛生管理基準で最終案が出されました。


・大臣指定地域の「舎外飼養の中止」の文言の削除
・放牧の停止や制限があった場合の「畜舎の確保」の文言は
「避難用の設備(夜間などに豚をまとめて管理できれば良く、新たな畜舎を建てる必要はない)」




という事で、細部ではまだ不安もあるのですが、私たちの主張が全面的に受け入られた結果となりました。

5月20日頃から全国に発信し瞬く間に広がりを見せ、約3週間で結果を出すことが出来ました。
「パブリックコメントは形式的なものでなかなか変わらないよ」と言われる中、
あまりの多さに農水省は驚き、パブコメ結果でも書かれているように改訂への大きな力となりました。
皆様のご助力に感謝するとともに、SNSのスピードに驚いています。
(良い面と悪い面両方を見させていただきました)

今回は豚の放牧やアニマルウエルフェアを知って頂く大きなチャンスだったと思います。
動物への配慮という考え方が、世界の中で遅れている日本でも広く普及していくよう
引き続き努力して行きたいと思っております。

ご賛同して下さった皆様!
様々な形でお力添えをいただきましてありがとうございました。



ぶぅふぅうぅ農園 中嶋
[ 2020/06/15 19:17 ] 最近の出来事 | TB(0) | CM(0)
あなたは人目のお客さんです!




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